【V Rising 攻略】作業部屋の種類と作り方

V Rising

適した床だとクラフトコストが25%低下したり、時間が短縮されたりするので部屋を分けて使った方が効率が良くなります。

各床や一部のクラフト台は技術を開放しないと手に入らないのでない場合は積極的に研究して開放していこう

仕事場、作業部屋

建築資材などを作成する作業部屋。部屋のサイズは中~大規模。

砥削盤

レンガを作成するのに必要な台数を用意する。アクセスして加工する場合は1×2のスペースが必要

製材所 

グラインダー同様必要な台数を用意する、2-4台以上あると良い。 アクセスして加工する場合は縦横どちらの置き方でも構わない。

木工ベンチ

今のところ、1つの部屋に1つ以上必要な理由はない。2×1のスペースが必要。

鍛冶部屋

鉱石の精錬や加工する用の部屋。部屋のサイズは中~大規模。

かまど

鉱石の精錬をするのに必要。1個から始め、足りなくなってきたら増設していく位が丁度いい。2~3個あれば十分か。

簡易作業台

1台で十分。ギアを大量生産するのであれば増設すると良い。

鉄床

インゴットの加工に必要。一個あれば十分。

錬金術師の部屋 アトリエ

中盤以降のニンニク、銀、聖なる光に対してのポーションを作成する為の部屋。部屋のサイズは小~大規模。

素材であるネズミなどを寄せるモンスターの巣を複数置くのであれば広めに用意すると良い。

ポーション作成部屋と言えばアトリエ!まぁ、アトリエシリーズのように多種多様なものは作れないが。

錬金術ステーション

1台で十分。ポーションを大量生産するのであれば増設すると良い。

血のプレス機(Blood Press)

高級な血液が必要な場合は2~4個。ネズミをたくさん飼っていて城内がディズニーランド状態ならさらに増設すると良い。

モンスターの巣

サーバーの設定によるが好きなだけ置くことができる。上限は20個。

仕立屋

部屋のサイズは中~大規模。

布製の装備品や城内のカーテンなどの装飾品の素材を生成するための場所。

皮なめし

動物の皮は結構大量にあつまるので2~4台あると良い。

織機

城内を飾り付けると1台では足らなかったので2~4台あると良い。

仕立て台

布製の装備を作るために使用する。結構スペースを取る。一台で十分

宝飾品加工室

部屋のサイズは小規模。

アクセサリーを作成するだけの部屋。現状はボーナスの恩恵をあまり感じられない

宝石細工台

アクセサリーを作るだけなので一台で十分。

宝石研磨台

低品質の宝石をより良いものに変換する。一台で十分。

図書館

技術を解放する為の部屋だが、解放素材は結構貴重なので早めに部屋を作りたいところ。部屋のサイズは中~大規模。

紙のプレス機

研究用の紙、スクロース、概略図を生成するための施設1~2個あれば十分。

研究デスク

紙で研究をして新しい技術をアンロックする場所。

書斎

スクロースで研究をして新しい技術をアンロックする場所。結構大きい。

学術研究所

概略図で研究をして新しい技術をアンロックする場所。書斎と同じ大きさ。

地下室

魅了して拉致したユニットを眷属にして入れておくだけの部屋。魅了した眷属の数にもよるが、各ボーナスを集められていれば十分。部屋のサイズは小~中規模。

眷属の棺

眷属に変換するための棺。デフォルトのサーバー設定によっては変換に数日かかることもある。

監獄

部屋のサイズは小~中規模。

魅了してつれてきた囚人を管理してご飯にする場所。大変だが各血液型を集められれば十分。

錬金術師の部屋の近くに置いておくとエサやりが楽になるのでおススメ。

刑務所の独房

魅了したユニットを閉じ込めておく場所。血を吸いすぎると死んでしまうのでちゃんと体力管理してあげよう。

現状ボーナスはないが拠点にたくさんの植物を置きたいなら庭を作ろう。拡張性を考えると外側に広げていくのが良い。
湖や川が近くにない場合は、簡単に水が汲めるように井戸も置いておこう。

小さな植物

コットン、ヒマワリ、ブラッドローズ、ファイアーブロッサムなど

中型の植物

ヘルズクラリオンしか確認できてないが多分他にもある。

大型の植物

木全般。

ミストブレイザー

日中焼かれないためにあると良い。

屋外にしか置けないのでついでに置く感じ。

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